onedayboyslim"skbs"
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onedayboyslim"skbs"

¥26,400 税込

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onedayboyslim”skbs” spec: size:480(h) x 300(w) x 80(d) weight:460g capacity:18L body material:robic extreme dyneema 210d inner material:packcloth 420d overlap side strap x2 1L back pocket side gear pocket x2 loop tab x8 (top x4 bottom x4) reflective bungee cord axe loop chest strap backpanell frame pad x1 bottom frame pad x1 内部構造 背面と底部に封入されたクローズドセルパッド。背面のプレート型パッドと底部のU字型パッドは衝撃吸収とボディの捻れや歪みを抑えます。 草、土、木などのソフトなサーフェスが主な山と違い、街での使用は常にハードコンタクト。 ガラステーブル。硬化樹脂で出来た駅のベンチ。腰を下ろしたエントランスのコンクリート階段など。 onedayboyslimのPCスリーブは底部から5cmリフトされた上げ底デザイン。底部U字型パッドと合わせて、ノートPCを保護し、ハードコンタクトに備えます。僅か7gのパッドで得られるちょっとした自由。 普通のバックパックにボトムパッドを入れると嵩張りが気になります。しかし、一見、普通であって普通でないonedayboyslimは厚み8cmのスリムなボディ。だからボトムパッドが活きるのです。これは偶然の産物。 外部仕様 サイドから背面にオーバーラップするストラップ。これは様々な使い方が想定できます。 雪山でスノーシューやピッケル ピクニックでウールブランケットのロール 脱いだインサレーションウェア 不要な時はサイドバックルとして止めておくことも出来ます。 背面のポケット下部はマチ付き。ポケット内の2つのスリーブは底部で繋がっていますのでバッテリーコードをスリーブしたから回す、といった使い方が出来ます。上部にはキーフックを装備。 両サイドにあるサイドポケットはギアポケットとしての使用を想定しています。 藪漕ぎの時、破れたりほつれたりしやすいメッシュポケットでは無く、ボディと同じ、高強度なロビック・エクストリーマ・ダイニーマで作られています。もちろん、500mlのウォーターボトルも入るサイジングになっていますが、あくまでもギアポケットとしてデザインされています。 本体、上部と下部に配置された計8つのループタブを装備しています。出荷時は底部にリフレクタブル・バンジーコードが通されていますが、上部に移植することも可能です。上部に移動してもonedayboyのダブルスライダーなら上部に括り付けた荷物を外さずにサイドから内部にアクセスが可能です。 チェストストラップ、アックスループも装備。 そしてボディに使用している生地「robic extreema dyneema 210d」 コーデュラナイロンを上回る耐摩擦、耐裂強度を誇るナイロン6最強の生地「robic nylon」にダイニーマ(HDPE)をリップストップに使用した最高のパックマテリアルを使用しています。 同じHDPEでも国内で流通するチャイナ・ジェネリックではなく、JMWはダイニーマを選びました。裏のPUコートのクオリティと210dのハードな質感は形状保持の面でも寄与します。 このハイクオリティな生地「robic nylon」は北米のULバックパックメーカーでの採用率が高い事でも、現時点においてベストなパックマテリアルです。 ボディ内部はパープルxピンクパッククロスの裏地を充てています。このカラフルなインナーはバックパック内部を明るくし、荷物を探しやすい、というメリットがあります。もちろん、見栄えの点でもJMWの好みでありondayboyslimに採用しました。 他にも様々なループやテープを使い拡張性も高くデザインしています。 使い手のオリジナルな拡張ニーズに対応します。 onedayboyslimは山用のバックパックをダウンサイジングしたデイパックではありません。街用のデイパックをベースにULギア製作で培ったギミックを搭載したデイパック。それがonedayboyslimです。 始まりの軸足はアーバンユース。そこから手の届くギリギリのバックカントリー。 そこがonedayboyslimの目指すゴールです。